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   <title>アフィリエイト・ネットビジネス・お小遣い稼ぎなら【副業の成功道】</title>
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   <updated>2008-10-16T16:46:05Z</updated>
   <subtitle>アフィリエイト・ネットショップ・情報起業・オンライントレード…etc　ネットで稼ぐなら【副業の成功道】がお役に立ちます！</subtitle>
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   <title>10月15日 Yahoo!検索 YSTフルアップデート</title>
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   <published>2008-10-16T16:36:23Z</published>
   <updated>2008-10-16T16:46:05Z</updated>
   
   <summary>Yahoo!検索スタッフブログにてＹＳＴのインデックスフルアップデートがアナウン...</summary>
   <author>
      <name>裾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="副業ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="23" label="YSTインデックスアップデート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seiko-do.jp/">
      <![CDATA[Yahoo!検索スタッフブログにてＹＳＴのインデックスフルアップデートがアナウンスされた。<br />
前回の9月25日から短期間でのIndex Updateとなったため、前回のアップデートで上位に浮上したサイトや、トップページダウンペナリティから解放されたサイトオーナーは]]>
      <![CDATA[再び戦々恐々としている状態だ。<br />
<br />
ＹＳＴのインデックスアップデートは数日中に完了するであろうから、しばらくは管理人も運営サイトの検索順位に注目しておこうと思う。<br />
<br />
実は前回のアップデートから不思議な現象があった。<br />
通常GoogleやMSNでは上位表示されていてもYahoo!のみが圏外になってしまっているサイトが管理人の運営サイトでもいくつかあった。<br />
しかし、前回のインデックス更新から、GoogleやMSNなどの検索エンジンでは圏外（100位以下）であるにも関らず、Yahoo!のみが検索上位に表示されているサイトが現れたのだ。<br />
<br />
管理人はYSTは、よりサイト内リンクなどの内部要因を重要視するアルゴリズムに変わったのだと推測する。（以前からもYahoo!のSEO対策には内部要因が有効と言われていたが）<br />
今回のインデックスアップデートもこの色が強化されるように想像している。<br />
<br />
しばらくは検索結果を見守っていこうと思う。<br />]]>
   </content>
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   <title>無料でYahoo! Googleでの検索順位を確認する方法。</title>
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   <published>2008-09-29T16:47:55Z</published>
   <updated>2008-09-29T16:52:44Z</updated>
   
   <summary>日々運営するサイトの検索順位をチェックすることは、ウェブマスターにとって日課であ...</summary>
   <author>
      <name>裾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="SEO対策の基本を学ぼう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seiko-do.jp/">
      <![CDATA[日々運営するサイトの検索順位をチェックすることは、ウェブマスターにとって日課である。<br />
しかし、毎日検索キーワードを入力して結果を確認するのは中々骨が折れる作業だ。<br />
ビッグキーワードで１～10位にいるサイトならば、確認は用意だが、65位とか96位の]]>
      <![CDATA[順位を確認するのはしんどい。<br />
ホームページ売上アップドットコムなどの有料のSEOツールには検索エンジン順位チェックツールなどが用意されており非常に便利であるが、検索順位の確認だけに月額を負担するのも痛手だろう。<br />
まして複数サイトを運営している場合は、アカウント費用もサイト分だけ必要になるから結構な額になる。<br />
だが、有料SEOツールほどの機能はないが、無料でも検索順位をチェックする程度なら十分なツールもある。<br />
<br />
それが今回紹介する<a href="http://www.seotools.jp/" target="_blank">SEO　TOOLS（SEOツールズ）</a>だ。
<br />
現在はβ版だが、3つのキーワードで、Yahoo!、Google、MSNといった主要サーチエンジンでの検索結果を表示してくれる。<br />
有料のチェックツールほど一度にチェックできるキーワードは多くないが、そこは無料なので我慢しよう。<br />
もちろん複合キーワードの検索チェックも可能だ。<br />
また、ここでYSTとGoogleであまりに検索順位に差があるようなら、キーワードの近接度や密度など内部のSEO対策を見直してみると良い。<br />
特にYSTは、内部のキーワード出現率や密度などによるSEOスコアに対して非常にシビアだ。<br />
時にGoogleは圏外でもYahoo!は上位にいたり、反対にYahoo!では圏外だがGoogleで上位の場合もある。<br />
Googleの検索順位はちょこざいな内部対策ではあまり順位に寄与しないが（10位程度は変わるが）、Yahoo！で圏外で、Googleで上位に表示されていた場合は、内部施策で一気にGoogleに近しい順位まで上がることがある。<br />
俗に言うTDP（トップページダウンペナルティ）を受けている場合もあるからだ。]]>
   </content>
</entry>

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   <title>Yahoo!検索 YSTアップデート</title>
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   <published>2008-09-25T13:46:50Z</published>
   <updated>2008-09-25T13:51:55Z</updated>
   
   <summary>本日9月25日、Yahoo!検索 スタッフブログよりYSTのアップデートが発表さ...</summary>
   <author>
      <name>裾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="副業ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="21" label="YSTアップデート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seiko-do.jp/">
      <![CDATA[本日9月25日、Yahoo!検索 スタッフブログよりYSTのアップデートが発表された。<br />
今回の更新は、前回のインデックス更新（Index Update）とは異なり、検索エンジンの動作に関る検索アルゴリズムの大幅な改変だとYahoo!スタッフブログでは伝えている。<br />
<a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/2008/09/yahoo_algorithm_update.html">http://searchblog.yahoo.co.jp/2008/09/yahoo_algorithm_update.html</a>
<br /><br />
管理人も自身の運営サイトにて結果変動などの動向を追ってみたが]]>
      <![CDATA[、先日紹介したトップページダウンペナルティを受けていたと思われるサイトの順位が一気に回復し、複数の単一キーワードで上位に表示された。<br />
感想としては、まず以前のYSTの検索アルゴリズムのアップデートの際は、SEOスコアに対する感度が過敏すぎていたように感じる。<br />
高いSEO評価と、スパム評価は紙一重で、前回は「丁度良い」というレンジがシビアすぎた。<br />
そのため、キーワード近接度や密度が少ないと検索順位は低く、少しでもオーバーすれば一気にTDPを受けてしまったのだ。<br />
管理人のサイトは過剰なSEO対策を行っていないつもりだが、それでもキーワードの出現率や密度については少なからず意識してしまっていたようだ。<br />
そのため、特定ワードで、Yahoo!の検索結果で圏外に飛ばされてしまっていた。<br />
しかし、キーワードに対する意識は、アフィリエイターならずとも一般の善良なサイト運営者でも、当然意識してしまうことでもある。<br />
なぜなら。積極的なサイト運営者ならばキーワード頻度がSEO対策に有効なこと位誰でも知っているからだ。<br />
そのため、多くのサイトで順位の暴落という大きなダメージを受けていたが、<br />
Yahoo!のサーチエンジン開発スタッフは、その問題に気がついたのだろう。<br />
今回のYSTのバージョンアップでは、そのSEOスコアに対するシビアさが少し緩んだように感じる。<br />
<br />
まだ、安定はしていないため、動向を見守っていこうと思う。<br />
次回のアップデートで再びトップページダウンペナルティを受ける可能性もあるが、まずは今回の結果を素直に喜びたい。]]>
   </content>
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   <title>収入はサイトの価値＝コンテンツの価値よって決まる</title>
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   <id>tag:www.seiko-do.jp,2008://7.991</id>
   
   <published>2008-09-21T05:30:08Z</published>
   <updated>2008-09-21T05:31:15Z</updated>
   
   <summary>かつては、ページ数を増やすだけでアフィリエイト収入が伸びていた時代もあった。 現...</summary>
   <author>
      <name>裾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="収入を大きくする" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seiko-do.jp/">
      <![CDATA[かつては、ページ数を増やすだけでアフィリエイト収入が伸びていた時代もあった。<br />
現在でも当時の名残で、ページを増やせば収入がアップすると言っているサイトも多い。<br />
確かに、確率論で言えば、ページ数が多い（＝サイト内のキーワード数が多い）ほうが]]>
      <![CDATA[、検索エンジンに何らかのワードでヒットする可能性が高くなるから、ページ数を増やすことは副業の成功道としてもオススメはしたい。<br />
ただし、以前ならページ数を増やすために、例えばＦＸや投資関連のサイトであればこぞってページ数を稼ぎやすい「用語集」を用意していた。
しかし、どのサイトも同様の事を始めた現在では、かつてのようにページを増やしたからといってアクセスアップや収入アップに直結してはいないようだ。<br />
<br />
ただし、重ねが重ね述べるがページ数を増やすことはオススメする。<br />
ここで意識しなければならないのが、「コンテンツの価値」だ。<br />
同じキーワードで様々なサイト運営者がページを制作している今、そこで頭1つ抜け出すには「コンテンツの価値」を上げるしかない。<br />
<br />
それでは、コンテンツの価値とは何だろう？<br />
<br />
PS3やWii、任天堂DSといったゲームであれば、「ゲームの面白さ」である。<br />
アニメや漫画であれば、「作品の面白さ」がコンテンツの価値にあたる。<br />
サイトであれば、個人が運営できるのはテキストベースの情報サイトであるから、｢コンテンツの価値＝情報の質・量」と言える。<br />
<br />
つまりページを増やすために用語集などのページ量産がしやすいコンテンツを導入するにしても、1ページ（1キーワード）あたりに、他サイトと比べてどれだけ質の良い有益な情報、豊富な情報を載せられるかによって、そのサイトの価値が決まってくる。<br />
<br />
人間にとって、情報の価値が高まれば、日々人間の価値判断基準に近づいているYSTやGoogleなどの検索エンジンからも評価が高まり、アクセスが増加する。またキーワードに対する検索順位が高いサイトをユーザーは信頼する傾向にある。したがってアフィリエイト成約のコンバージョン率も高まるのだ。
]]>
   </content>
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   <title>卑怯なサイトとの相互リンクを避ける</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seiko-do.jp/seo/link/080916001.php" />
   <id>tag:www.seiko-do.jp,2008://7.990</id>
   
   <published>2008-09-16T15:47:42Z</published>
   <updated>2008-09-16T15:53:20Z</updated>
   
   <summary>相互リンクはSEO対策をおこなう上で最も手堅い手法の1つと言える。 費用を掛けな...</summary>
   <author>
      <name>裾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="被リンク数アップでSEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seiko-do.jp/">
      <![CDATA[相互リンクはSEO対策をおこなう上で最も手堅い手法の1つと言える。<br />
費用を掛けなくでも、自身の力で確実に増やしていけるからだ。<br />
相互リンクという位だから、コチラもリンクを張って相手も張る。これが原則。<br />
しかし中には悪質で卑怯な方法で]]>
      <![CDATA[相互リンクをおこなうサイト運営者や業者もいる。<br />
こういったサイトとリンクを張り合うと、<br />
こちら側からのリンクのみSEO対策に有効で、こちら側へのリンクにはSEO効果がない、<br />
<br />
つまり相手サイトのみが美味しい思いをして、自分にはまったく見返りがなくなってしまう。<br />
<br />
具体的には以下のような相互リンク方法をおこなっている場合は、相互リンクをお願いするのを辞めよう。<br />

<h3>いつの間にかリンクを切るサイト</h3>

悪質なサイト運営者、運営業者の中には、相互リンクを依頼しておいて、ある程度期間が経つと<br />
こちらへのリンクを切ってしまったり、リンク集自体をなくしてしまうというでもない輩がいる。<br />
まずは様子を見てこういったサイトへの依頼は避けるようにしよう。<br />


<h3>nofollowタグを利用した相互リンク</h3>
このnofollowタグは、スパム対策のためにGoogleが提唱しているHTMLコードの属性値で、<br />
aタグの中に「rel="nofollow"」と記入することで、当該のアンカーをページランクの計算から除外するというタグなのだ。<br />
つまりどういうことかって？<br />
簡単に言えば、自身のサイトへのリンクにこのタグを埋め込まれると、<br />
少なくてもGoogleではSEO効果がなくなってしまう。<br />
これはサイトのHTMLソースを見れば確認できるはずだから、依頼をする前に必ず確認しよう。<br />

<h3>検索エンジンにインデックスされないページでリンクを行っている</h3>
被リンクを受ける場合には、リンク元が検索エンジンにインデックスされる必要がある。<br />
そして基本的には被リンクは多く発リンクは少ないほうがSEO効果は高い。<br />
ここに眼をつけた悪質な輩が、<u>自分のホームページのリンク集をわざとYSTやGoogleなどの検索エンジンに<br />
インデックスさせない</u>ような手法をとる場合がある。<br />
リンク集がインデックスされないということは、発リンクが少なくなることと同じである。<br />
見た目にはその細工は分からない。HTMLソースを呼んでみても通常と同じリンクソースを記述している。<br />
しかし、robots.txtを利用して、悪質な輩自身が運営するサイトのリンク集を<br />
検索エンジンにインデックスさせないようにしている場合があるのだ<br />
<br />
ドメインの後ろに/robots.txtと入力してみて欲しい。<br />
（副業の成功道ならば http://www.seiko-do.jp/robots.txt）<br />
そこにDisallowというソースが書かれていたら、Yahoo!やGoogleなどの検索エンジンに対して<br />
このページは読むな（=インデックスするな）という命令をおこなっている。<br />
（ちなみに副業の成功道ではrobots.txtを指定していないぞ！）<br />
<br />
例えば、robots.txtに、Disallow/link/と書かれていたら、<br />
<u>linkというページをインデックスするな</u>と指定している。<br />
検索エンジンはrobots.txtに書かれた命令に従わざるをえないのだ。<br />
このような悪質な手法をとる輩も悲しいことに確実にいるのだ。<br />
自分だけが相手にSEO効果を与え、こちらにはなにも還元しないというとんでもない運営者に依頼しないよう、<br />
相互リンクをお願いする前には必ずドメインの後ろにrobots.txtを入力し確認しておこう。]]>
   </content>
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   <title>Yahoo! インデックス更新から3日　影響を考察する</title>
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   <id>tag:www.seiko-do.jp,2008://7.989</id>
   
   <published>2008-09-13T07:49:28Z</published>
   <updated>2008-09-13T07:50:17Z</updated>
   
   <summary>9月10日におこなわれたYSTのアップデートから、3日が経過したが、以前の更新時...</summary>
   <author>
      <name>裾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="副業ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seiko-do.jp/">
      <![CDATA[9月10日におこなわれたYSTのアップデートから、3日が経過したが、以前の更新時にトップページダウンペナルティを受けたと思われる現象から復活したアフィリエイトサイトも順調に検索順位を維持している。<br />まあ、しばらくは様子見が必要に思うが...<br />
当ブログ「副業の成功道」の順位は大きく変わっていないよう]]>
      <![CDATA[だ。元々オープンしたばかりなので検索エンジンの評価もさほど高くないのだろう。<br />
<br />
さて、やはり不思議なのが、先に述べた著者が運営するアフィリエイトサイトである。<br />
このサイトは、Yahoo!のインデックス更新によって毎回検索順位が大きく変動している。<br />
ある時は、いくつかの単一のビッグキーワードで1ページ目にいるのだが、アップデートがおこなわれると圏外に消える。<br />
その際、キーワード密度や発リンク数などの変更で圏外から復活する場合もあるのだが、次の更新で再び圏外に消える。<br />
...と思ったら、再び次の更新では、検索上位に復活している。<br />
Yahoo!のスタッフは何かを試しているのだろうか？と巷では騒がれているようである。<br />
著者としては、考えられるのは意図的にキーワード密度や近接度をコントロールしSEOスコアを上げる試みをしているサイトを、実際の記事などの質で評価し再度順位付けを行っているのではないかと考える。つまり、SEO対策をしていなくてもユーザーにとって真に有益なサイトを上位露出するための試験をおこなっているように見える。これはYSTに限らず、Google含むサーチエンジン全ての目標であるので自然な考えと言える。<br />
しかしながら、各キーワードで上位表示されるサイトを見ると、明らかに対象キーワードでSEO対策をおこなっているサイトである。<br />
それは、今回のYahoo! インデックス更新でも変わらないようだ。<br />
ではYSTは最適化に重きを置いているサイトを評価したいのだろうか？<br />
すると、SEO対策に強いアフィリエイターや企業のみが成功し、検索市場を独占することになってしまうから、これは考えにくい。<br />
<br />
まだまだ安定しないYSTだが、経過を見ていこうと思う。]]>
   </content>
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   <title>【Yahoo!】2008/09/10 YSTインデックス更新の影響ウォッチ</title>
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   <id>tag:www.seiko-do.jp,2008://7.987</id>
   
   <published>2008-09-11T13:01:00Z</published>
   <updated>2008-09-11T13:03:39Z</updated>
   
   <summary>Yahoo!検索スタッフブログよりYSTのインデックス更新のフルアップデートがア...</summary>
   <author>
      <name>裾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="副業ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seiko-do.jp/">
      <![CDATA[Yahoo!検索スタッフブログよりYSTのインデックス更新のフルアップデートがアナウンスされた。<br />
参照：<a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/2008/09/yahoo_index_update_3.html">http://searchblog.yahoo.co.jp/2008/09/yahoo_index_update_3.html</a><br />
Index Updateについて少々説明しよう。Yahoo!の検索エンジンであるYSTは、我々ユーザーがより使いやすいように、より有益なサイトを表示するため、サーチ機能を定期的に改良修正を行っている。<br />
アップデート前と後では、検索アルゴリズムが変わるため、それまで]]>
      <![CDATA[特定キーワードで上位表示されていたサイトであっても、検索順位が下がったり、反対にSEO評価が上昇し順位がアップする場合もある。<br />
ただし、我々アフィリエイターやWEB運営者が気にしているのは、このような順位の小さな上昇下降ではない。<br />
これまで上位表示されていたサイトが突然1000位以下の圏外に飛ばされてしまうといった現象である。<br />
巷で騒がれるトップページダウンペナルティ（TDP）はこのYSTのインデックス更新のタイミングで発動することが多い。<br />
ここで我々アフィリエイターが恐れのには、特にスパム的なSEO施策をおこなっていないサイト（見に覚えのないサイト）でも突然圏外になることがあることだ。<br />
その為アフィリエイターやネット副業家達は、こぞってインデックスアップデートに対して神経質になるのだ。<br />
<br />
さて、インデックス更新の説明はここまでにして、昨日9月10日、Yahoo!検索スタッフブログによりインデックス更新が正式に発表された。<br /
著者も昨日の影響を、自身の運営する複数のサイトでウォッチしてみた。<br />
更新後1～2週間程度は安定しないため、確実ではないが、前回の更新の際に特に検索順位の大きな変動のなかったサイトでは、今回も大きな変化はなかった。<br />
しかし、前回のアップデートでトップページダウンペナルティを受けたと思われるサイトについては、キーワード調整などをおこなっていないにも関らず、順位が圏外から復活した。<br />
まだ、以前の検索順位には達していないが、ここ数日間はYSTが安定するまで少し様子を見てみようと思う。<br />
経過については、変化があり次第、このブログで報告する。<br />
<br />
また、今回のサイトで急激な順位変動があったサイト運営者は、落ち着くまではキーワード密度や近接度の調整などは控えた方が良いだろう。<br />
現在は安定していない状態のため、ここで順位が下がったからといってHTMLソースを変えてしまうと、安定したときに、その変更が原因で元に戻ってこない可能性があるのだ。]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>オープン直後のアクセスのない時期にいかに訪問者を集めるか</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seiko-do.jp/seo/accessup_technique/080910001.php" />
   <id>tag:www.seiko-do.jp,2008://7.985</id>
   
   <published>2008-09-10T14:49:22Z</published>
   <updated>2008-09-10T14:54:57Z</updated>
   
   <summary>アフィリエイトやネットショップなどを始めるためにサイトをオープンしても、すぐには...</summary>
   <author>
      <name>裾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="効果的なアクセスアップ方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seiko-do.jp/">
      アフィリエイトやネットショップなどを始めるためにサイトをオープンしても、すぐには検索エンジンにもインデックスされておらずアクセスは集まらない。開始当初は当然収益も上がりにくいが、「しばらく待っていればアクセスも上がるだろう」と呑気に構えてられないのも
      <![CDATA[分かる。オープン当初から収益を上げることが、モチベーションアップにもつながり、副業成功の秘訣でもあるのだ。<br />
そのためにも、この時期にはこの時期なりの「即効性のある集客方法」を実践する必要がある。<br />
サイトオープン時期には、泥臭い方法でもコツコツとアクセスをアップさせよう。<br />

<h3>掲示板への書き込みでアクセスを集める</h3>
なんちゃってアフィリエイターや、ネットビジネスの知識だけを吸収している奴には泥臭い非効率な方法と思われるだろうが、Yahoo!知恵袋や、OKWEBなどへの書き込みは確実なアクセスアップ方法である。PVの多いであろう掲示板に書き込みをおこなうことで、そこからのアクセスを狙うのだ。<br />
ただし、掲示板は即効性もあり確実だが継続性はない。<br />
毎日掲示板に書き込みをおこなわなければ、すぐに埋もれてしまうのだ。<br />
また、やりすぎはユーザーに嫌がられたり、SEOスパムを受けたりといったペナルティも考えられるから、検索エンジンにヒットし安定したアクセスが得られるようになるまでの「つなぎ」と考えよう。<br />

<h3>中小検索エンジンでの新着露出を狙う</h3>
別のコラムでも述べているが、中小検索エンジンへの登録は、<br />
<strong>即効性のあるアクセスアップ手段</strong>としての効果を期待できる。<br />
被リンクによるSEOアップを狙うのでなく、登録直後の新着コーナーへの露出を狙うのだ。<br />
PVの多い中小検索エンジンであれば、ある程度のアクセスを稼げるのだ。こちらも即効性はあるものの継続性はないから、オープン当初の「つなぎ」として考えよう。ただし、その後はSEO対策としての効果が期待できるから、やって損はないのだ。<br />

<h3>インデックス前でもPing送信からのアクセスは得られる</h3>
YSTやGoogleといった主要検索エンジンからインデックスされていないと、<br />
基本的にキーワード検索からの訪問はない。<br />
しかし、Ping送信で、提携サイトに記事が表示されることで、多くはないが確実なアクセスがある。<br />
ただし、一度のPing送信で獲得できる訪問者数が10人にも満たない。<br />
もちろん、Ping配信サービスの提携サイト数や規模にもよるが、<br />
国内最大規模のPing配信サービス「Pingoo!」を利用して<br />
著者が行ったテストでは、以下のような結果がでた。<br />
<br />
【サイト条件】<br />
<ul>
<li>YST、Google共にインデックスされていない</li>
<li>被リンク数、相互リンク数は0</li>
<li>通常アクセスユーザー0人</li>
</ul>
<br />
上記条件で、Pingoo!を利用してPing送信をおこなった際のアクセスを調べてみたが、<br />
一度のPing送信での訪問者は平均10人程度であった。<br />もちろん時間帯にもより、一番ネットユーザーが活発な20:00～22:00では10人程度。<br />
寝静まった深夜2:00～3:00では4人程度だった。<br />
<br />
ただし、1日に数回の記事更新（Ping送信）をおこなうことで、<br />
アクセス数は上げることができることは覚えておこう。<br />
ズルいやり方だが、1回分の記事を2回に分けることも有効な手ではあるのだ。
<br />
<br />
このような方法で、決して効率的ではないが、<br />
検索にヒットしないサイトオープン当初であっても確実なアクセスを稼ぐことはできる。<br />
また、このようなコツコツとした「作業」こそが、実はインターネットマーケティングの基礎なのだ。<br />
初めから小手先の方法でアクセスアップや収益獲得ばかりを考えしまいがちだが、<br />
この「基礎＝肝」を理解していなければ成功しないのだ。<br />
まずは、コツコツとでもサイトへのアクセスを増やす「実感」を得ることが大切だ。]]>
   </content>
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   <title>ペナルティサイトへの発リンクがないかを確認する</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seiko-do.jp/seo_spam/tdp/080909001.php" />
   <id>tag:www.seiko-do.jp,2008://7.984</id>
   
   <published>2008-09-09T15:19:40Z</published>
   <updated>2008-09-09T15:23:07Z</updated>
   
   <summary>トップページダウンペナリティを受け、一定期間の様子見と、キーワードの調節をおこな...</summary>
   <author>
      <name>裾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="トップページダウンペナルティの解決法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seiko-do.jp/">
      トップページダウンペナリティを受け、一定期間の様子見と、キーワードの調節をおこなってもYST圏外から回復しない場合には、キミのWEBページの発リンクの中にyahoo!やGoogleからペナルティを受けているサイト（ページ）がないかを確認してみ
      <![CDATA[よう。<br />
SEO評価の低いサイトからの被リンクは、あったとしてもそんなに問題にはならない。<br />
なぜなら、被リンクは運営者にコントロールできない部分があるからだ。<br />
例えば検索評価の低いサイト運営者がキミのサイトに興味を持ち、仮にリンクをおこなった場合（被リンクを受けた場合）、<br />
それでキミのホームページが、サーチエンジンからペナルティを受けるようならば、悪意ある管理者が同様の方法でライバルサイトを潰すこともできてしまう。
<br />優秀なYSTやGoogle技術者がそんな事に気が付かないとは思えない。<br />
<br />反対に発リンクはサイト運営者によってコントロールできることから、評価の低いサイトへリンクをおこなうと、リンク元であるキミのWEBページがトップページダウンペナルティを受けることもあるのだ。<br />
<br />
これまで確認をおこなっても復旧しない場合は、ページ内の外部リンクを調べてみよう。<br />
これを外すことでTDPから回復したケースも報告されている。]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>キーワード出現頻度・近接度を調整する</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seiko-do.jp/seo_spam/tdp/080908001.php" />
   <id>tag:www.seiko-do.jp,2008://7.982</id>
   
   <published>2008-09-08T16:05:07Z</published>
   <updated>2008-09-08T16:12:21Z</updated>
   
   <summary>サーチエンジンからTDPを受けたサイトを調べると、キーワード出現頻度や近接度が高...</summary>
   <author>
      <name>裾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="トップページダウンペナルティの解決法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seiko-do.jp/">
      <![CDATA[サーチエンジンからTDPを受けたサイトを調べると、キーワード出現頻度や近接度が高すぎる傾向がある。<br />
多くの場合、これらを調整してあげることで検索順位が回復するようだ。<br />
様々なSEO関連のサイトでは、主要キーワード量を10％未満とも]]>
      <![CDATA[5％未満とも言われているが、数字を当てにするのではなく自然な文書を心掛けよう。<br />通常、文章を書くときは単語と単語の出現頻度や近接度、密度などを考えて書くことは少ない。<br />
ある場所ではキーワード密度が高まるが、またある場所では密度が下がることが普通だ。<br />
現状のYSTやGoogleアルゴリズムでは、無難な策として一律、近接度などを調整したほうトップページダウンペナルティを受けるリスクは少ないが、<br />
検索エンジンは常に進化し、人間に近づいているから、その程度は理解するだろう。<br />
だからこそ、気にしすぎることはせず、自然な文章を心掛ければ良いのだ。<br />

<h3>キーワード出現頻度を調整する</h3>

検索エンジンは、あるページの評価にあたり、全体の文章量（単語量）に対してそれぞれのキーワードがどれだけ含まれるかによって判断を行う。ある単語が高い割合で含まれるページは、割合の低いページに比べて、その単語（キーワード）や話題（トピック）に対してより関連性の高いページであると判断するのだ。<br />
<br />
つまり検索アルゴリズムは、基本的にキーワード出現頻度の高いページに対して、その単語においてSEOスコアを高め検索順位を上昇させようとする。
しかし、スパムは、過剰なSEOスコアへのペナルティなのだ。<br />
これは適切量であればSEOに有利に働き、過剰であれば圧倒的に不利になる。<br />
つまりキーワード出現頻度を上げることはSEO対策において諸刃の剣ということになるのだ。<br />
基本的には、違和感のない自然な文章が好ましい。<br />

<h3>キーワード近接度・密度を調節する/h3>
基本的にGoogleやYSTは、あるページ内でそれらのキーワード間の近接度の分析もおこなう。<br />
キーワードが近くに一緒にまとまっている検索結果ほどSEOスコアが高くなり、検索結果が上位になるが、<br />
出現頻度同様、裏を返せば、主要ワードを短い文章中にあまりにも多く使いすぎるとトップページダウンペナルティを招く可能性があるのだ。<br />
自分の書いた文章を読んでみて、不自然に同じ単語を繰り返していないかを確認してみよう。
<br />
このように文章中の単語の量と密度を調整することで、多くの場合TDPから回復することができる。<br />
圏外に落ちた順位が元に戻るには再インデックスのタイミングのため少し時間が必要になる。<br />
対策をおこなって1～2週間ほど様子をみてみよう。<br />

]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>まずは様子を見る</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seiko-do.jp/seo_spam/tdp/080907001.php" />
   <id>tag:www.seiko-do.jp,2008://7.981</id>
   
   <published>2008-09-07T06:21:53Z</published>
   <updated>2008-09-07T06:25:56Z</updated>
   
   <summary>キミの運営するサイトが突然の検索ダウンに見舞われたからといって焦りは禁物だ。 Y...</summary>
   <author>
      <name>裾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="トップページダウンペナルティの解決法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seiko-do.jp/">
      <![CDATA[キミの運営するサイトが突然の検索ダウンに見舞われたからといって焦りは禁物だ。<br />
YSTやGoogleは日々更新を行っている。検索アルゴリズムはいずれも人の手で作られたものだ。<br />
開発者が誤った判断をおこなう場合もあるの]]>
      <![CDATA[だ。<br />
サイトが突然圏外に飛ばされたからといって、<br />
必ずしもトップページダウンペナルティを受けたとは限らないのだ。<br />
まずは、落ち着いてTDPを受けたのか、そうではないのかを見極める必要がある。<br />
仮に、一時的なTDPで開発者の判断ミスであった場合、<br />
優秀な彼らがいつまでもその不具合を放っておくとは考えにくい。<br />
見極めを行いながら、1～3週間程度はHTMLソースやキーワード調整をしないで様子を見よう。<br />
3週間程度経過しても圏外からいっこうに復活してこなかったら、<br />
速やかにトップページダウンペナルティから復旧できるよう、<br />
ソースなどの確認だけは、見極め期間中にしっかりおこなっておこう。<br />

<h3>10～30位程度の低下はTDPではない</h3>
我々アフィリエイターは、日々検索順位に一喜一憂になり、少しの低下でも敏感に反応してしまうが、<br />
10～30位程度下がったからといって、必ずしもサーチエンジンからペナルティを受けたとは限らない。<br />
あそらくキーワード密度や近接度などの何らかの原因により、SEOスコアが低下したためと考えられる。<br />
この場合は、キーワードの出現頻度などを調整してあげれば元に戻る可能性が高い。<br />

<h3>圏外に突然飛ばされた場合はTDPを疑う</h3>

じわじわ順位は下がる場合は、おそらくTDPではない。<br />
単純に更新をサボっているか、ライバルサイトが増えてきたためだろう。<br />
<br />
これまで高いポジションにいたにも関らず、突然1000位以降など圏外に運営サイトが消えた場合は、<br />
トップページダウンペナルティを疑がってみよう。<br />

まずは、サーチボックスで、サイト名などTOPページの順位が一番高いと想定できるワードで検索し、<br />
トップページが下層ページよりも低く表示されていないかを確認してみよう。<br />
ここで、下層ページのほうが、TOPよりも高いポジションで表示された場合は、<br />
YSTやGoogelにTDPを受けたと考えられるのだ。<br />
<br />
見極め期間中にも回復しないようなら、トップページダウンペナルティの回復作業をおこなおう。]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>トップページダウンペナルティ（TDP）を疑ってみる</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seiko-do.jp/seo_spam/yst_repair/tdp.php" />
   <id>tag:www.seiko-do.jp,2008://7.976</id>
   
   <published>2008-09-05T16:54:01Z</published>
   <updated>2008-09-05T16:55:25Z</updated>
   
   <summary>ある時突然、YSTやGoogleから、キミの運営するサイトの検索順位が大幅に転落...</summary>
   <author>
      <name>裾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="YSTの検索順位が急激に下がった" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seiko-do.jp/">
      <![CDATA[ある時突然、YSTやGoogleから、キミの運営するサイトの検索順位が大幅に転落した場合、<br />
トップページ・ダウン・ペナルティ（TDP）という処置を受けた可能性がある。<br />
この言葉は、SEO塾によって初めて命名された言葉だが、<br />
様々ななサイトに飛び火し、いつの間にか市民権を得てしまったようだ、<br />
副業の成功道でも石崎和男氏に敬意を評してこの言葉を使用させていた]]>
      <![CDATA[だいている。<br />
著者の運営するサイトでも、単一キーワードで1ページ目に表示されていたが、<br />
ある日突然Yahoo!のYSTでの検索順位が急激に下がり、圏外へと飛ばされてしまった。<br />
GoogleやMSNなどその他のサーチエンジンでは大きな順位変動はなかったため、<br />
YSTでの何らかのペナルティを受けたのだろう。<br />
しかし、検索スパムらしき行為はおこなっていない。<br />
まったく身に覚えがないのだ。<br />
ネットで色々SEO関連のサイトを調べてみると、どうやらトップダウンペナルティというものの疑いがあることが分かった。<br />
ちなみにGoogleでもこのような違反処置があるようだ。<br />
TDPの特徴
調べてみると、様々なサイトで、このTDPについての解説がされていた。<br />
特徴としては、以下のようなものが挙げられる。<br />
<ul>
<li>突然YSTでの検索順位が急激に下がる</li>
<li>トップページだけの順位が大きく下降（1000番以下）</li>
<li>サイト名で検索をかけるとトップページよりもサブページの順位のほうが高い</li>
</ul>
通常この処置を受けた場合、トップページの順位が圏外にまで下降する。<br />
10～30位程度下がっただけならば、TDPではなく、何らかの理由でSEOスコアが減少しただけだろう。<br />
<br />
トップダウンペナルティ（TDP）の確認方法<br />
運営するサイトが、このペナルティに該当するかどうかを調べる方法として、<br />
「サイト名」など、通常であればトップページが検索結果の先頭にくるようなキーワードで<br />
検索をしてみよう。<br />
通常、トップページが一番リンクポピュラリティが高いため、サイト名で検索をおこなうと一番上にくるのが定石だ。<br />
しかし、トップページ下降ペナルティを受けていると何故か下層ページのほうが順位が高く表示されることがある。<br />
この場合、TDPである疑いが高いと言えるようだ。<br />
<br />
TDPの原因
ホームページがYSTやGoogleなどの検索エンジンからトップ下降ペナルティを受けた場合、<br />
考えられるのは、何らかのスパム認定を受けてしまったことだ。<br />
細かな原因は今後、他のコーナーで解説してゆくが、<br />
多くの場合は、キーワードの密度や近接度が高すぎる場合に受けるようだ。<br />
特にTitleタグやH1タグなどSEOスコアの高い場所でのキーワードの乱用は<br />
トップページ・ダウン・ペナルティを受ける原因となる危険が高い。<br />
まずは、キミのサイトを確認し、これら疑わしきがないか見直してみよう。<br />
原因がこれらであれば、修正後自然と順位は回復するだろう。<br />
（インデックスの更新まである程度の時間は掛かるが）<br />
トップダウンペナルティの解決方法は、別のコーナーで解説してゆくから参考にしてくれ！]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>検索順位を戻す方法は...？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seiko-do.jp/seo_spam/cat-list.php" />
   <id>tag:www.seiko-do.jp,2008://7.972</id>
   
   <published>2008-09-04T13:43:26Z</published>
   <updated>2008-09-04T13:44:21Z</updated>
   
   <summary></summary>
   <author>
      <name>裾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="検索エンジンの順位が下がったら" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seiko-do.jp/">
      <![CDATA[<$MTInclude module="モジュール_もくじ01"$>]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>YSTで圏外になったときは、まずは様子を見る</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seiko-do.jp/seo_spam/yst_repair/080904001.php" />
   <id>tag:www.seiko-do.jp,2008://7.971</id>
   
   <published>2008-09-04T13:29:23Z</published>
   <updated>2008-09-04T13:34:09Z</updated>
   
   <summary>検索順位が急激に落ちたからといって、Yahoo!から必ずしもペナルティを受けたと...</summary>
   <author>
      <name>裾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="YSTの検索順位が急激に下がった" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seiko-do.jp/">
      <![CDATA[検索順位が急激に落ちたからといって、Yahoo!から必ずしもペナルティを受けたとは限らない。<br />
まずは、焦ってソースをいじってしまうまえに、何もせず様子を見てみよう。<br />
Yahoo!やGoogleなどサーチエンジンはユーザーに良い検索結果を返せるよう]]>
      <![CDATA[に、<br />
日々アルゴリズムを修正し更新をおこなっている。<br />
キミのサイト順位が突然圏外に消え入っても、必ずしもスパム認定やペナルティを受けたとは限らないのだ<br />
<br />
確かに検索結果が急激に下がった場合は、その時更新したアルゴリズムでは、<br />
キミのサイトに対して一時的にはマイナスの評価を下したのだろう。<br />
しかし、そのプログラムの判断が正しいとは限らない。<br />
その場合、Yahoo!の優秀な技術者はすぐにアルゴリズムを修正するだろう。<br />
<br />
キミのホームページがスパムをおこなっていければ、すぐにマイナス評価は取り消される。<br />
著者の運営するサイトでも、ある単一キーワードで、ずーっと上位にいたのだが、<br />
YSTがアップデートをおこなった際、遥か圏外に飛ばされてしまった...<br />
<br />
もちろん著者は焦ったが、その時はホームページ売り上げアップドットコムのSEO診断を受け<br />
下記のようなスタッフの回答を受けた。<br />
<br />
「YST更新で安定していない場合があります。しばらく様子を見てみましょう」<br />
<br />
半信半疑で著者は傍観に徹してみた。（その時はずっとヒヤヒヤしていたが...）<br />
すると2週間後には、もとの順位にひょっこりと戻ってきたのだ。<br />
その後も、YSTアップデートの際に急激に検索順位が低下することがあったが、<br />
その都度、様子見をおこなったら、やはりしばらく経つと元に戻る。<br />
<br />
圏外になったからといって、すぐにサイトのソースをいじったり、キーワード調節をおこなうと、<br />
YSTが再び更新された際に、今度はその修正が原因となって順位が戻らない場合がある。<br />
こうなると、もう何が原因だったのか分からなくなってしまう。<br />
1週間～できれば1ヵ月程度、何もせず様子を見てみよう。<br />
待っても浮上してこなければ、今度はサイトのHTMLやキーワード量などの調整を行なうなど<br />
検索順位を元に戻す対策をおこなっていこう。<br />
その方法はこのコラムで掲載してゆくぞ。]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>無料アクセスアップに中小検索エンジンへ登録</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seiko-do.jp/seo/accessup_technique/smallsearchengine.php" />
   <id>tag:www.seiko-do.jp,2008://7.966</id>
   
   <published>2008-09-03T13:24:54Z</published>
   <updated>2008-09-03T13:30:24Z</updated>
   
   <summary>個人で運営をおこなっている中小検索エンジンへの登録は、SEO対策目的以外にも、 ...</summary>
   <author>
      <name>裾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="効果的なアクセスアップ方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seiko-do.jp/">
      <![CDATA[個人で運営をおこなっている中小検索エンジンへの登録は、SEO対策目的以外にも、<br />
無料で即効性のあるアクセスアップ方法として効果を期待できる。<br />
...なんとなくこのページを見ているユーザーの胡散臭そうな視線を感じるが、<br />
少し我慢して読み進めてみて欲し]]>
      <![CDATA[い。<br />
<h3>新着コーナーからのアクセス</h3>
多くの中小検索エンジンの多くは、登録したばかりのサイトを、<br />
新着サイトとしてTOPページに露出する仕組みを設けている場合が多い。<br />
アクセスの多い検索エンジンであれば、そこからのアクセスが期待できるのだ。<br />
<br />
...まだ疑ってるな。<br />
<br />
実際に1つ登録してみれば、効果があることが分かるはずだ。<br />
ただし、登録後ある程度の期間が過ぎると新着コーナーから消えてしまうため、<br />
その後のアクセスはあまり期待しないほうが良いだろう。<br />
中小検索サイトは登録しているサイト数が多いため、ページのどこかに埋もれてしまえばそれっきりなのだ。<br />
そこは悲しいかな無料、多くを望んではバチが当たる。<br />
<h3>その後は被リンクによるSEO対策</h3>
新着コーナーへの露出という役目を終えたら、<br />
以降は、アクセスアップのためでなく、被リンク目的のSEO対策と考えよう。<br />
彼らは無料でその後も「被リンク」としてキミの運営するサイトを助けてくれる。<br />
なんとも健気なサイトなのだ。（管理人さんありがとう！）<br />
<br />
以下に比較的アクセスの高い検索サイトを紹介しておくから、積極的に登録してみよう！<br />
<br />
<ul>
<li><a href="http://www.su-jine.com/" target="_blank">SEO 対策情報の提供、アクセスアップ支援のための総合情報サイト Su-Jine</a></li>
<li><a href="http://yakibuta.seo-search.com/" target="_blank">SEO対策検索エンジンやきぶたサーチ</a></li>
<li><a href="http://dtn.jp/" target="_blank">ディレクトリ型検索エンジン dtn</a></li>
<li><a href="http://joyjoy.com/" target="_blank">個人ページナビゲーター JOY</a></li>
<li><a href="http://mottonet.jp/" target="_blank">検索エンジン＆ショッピング情報サイト【もっとねっと】</a></li>
<li><a href="http://www.bell-search.com/" target="_blank">BELL SEARCH！</a></li>
<li><a href="http://www.a-z.x0.com/" target="_blank">検索エンジン～AtoZ♪Search</a></li>
</ul>]]>
   </content>
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